FC2ブログ

除霊浄霊「あれ!兵隊さん、」「自分でもビックリ!・・」です。

イナリダイジです。
先日3/14に除霊淨霊の神事をさせて戴きました。実はご依頼者さま
前回、メルマガ、アメブロ、FC2でもアップしたのですが、
確かタイトルは「襖がカタカタとなる・・」とかと思いますが・・・。

01キャプチャ

あの一件では、みどり先生、しっかりと女性、確か若い女性をお釈迦様の
元に無事上げる事をしました。

その後、ご相談者の方は何事もなく過ごす事が出来たのですが、
みどり先生、どうも石が気になったようです。入居する前の状態はどう
だったのか?とご依頼者様にお聞きしたところ、やはり不自然に石が庭の
あちこちにあって気持ち悪かったとの事。霊視をしますと「元々、墓のような
場所だった。」とみどり先生、庭墓という感じではなく墓の代わりという感じ
の場所だったようです。

「ならば石は墓の場所を示すものであったのか?」・・・とみどり先生は
しばらく考え「入居する前の状態に石をもどして下さい。」とお願いしました。
特に大幅に石を動かしてはいないのですが?ご依頼者様はとりあえず
「整えましょうか?」という感じでお願いしました。

02.キャプチャ



その後、家の襖(ふすま)ではなく今度はアルミサッシ部屋内側の障子が
バタバタと言い出し始め、「怖くて寝れない!」とご連絡戴きました。

03.キャプチャ


早々、みどり先生、大神様にご神託を戴くべくご相談をしました。
「四の大神」様お出まし戴きました。みどり先生に色々と御助言を戴き、
その為の準備を粛々とされました。

04.キャプチャ (2)

3/14土曜日、ご相談者の家に向かいました。小雨降る中ご相談者のお住いの
すぐ近くの道路を走っています。
するとみどり先生、
「あれ!?」
「兵隊さんが列を作り整列され行進して歩いている!!」と言いました。
頭は五分刈り、帽子をかぶっている兵隊さんも居るとの事で
皆が全員、一糸乱れずに同じ方角に向かって歩いているとのこと。
「え~~!!」とイナリダイジ。(@_@;)

05.キャプチャ (2)

みどり先生
「何か辛いものを感じます。」
「ずっとこのような状態をあの方たちは気付く事無く」
「永遠と繰り返す。」
「辛く長い時が流れるんだろうね」と一言

この辺りの土地、周辺を調べて観たところ軍隊の駐屯所が有ったそうです。
先の大戦などでは、この場所に多くの兵隊さんが居り、当然、爆撃も有り
多くの市民、多くの兵隊さんが犠牲になられたとの事です。

感慨深く思っているうちにご相談者様の家に到着です。早々に家の中に入り、
準備をさせて戴きました。

この度は障子をバタバタさせる御霊の件、相談者様ご自身のみ霊(たま)、
オーラもみどり先生の秘儀とされます印の術を使い、まずは障りを受けた
部分の浄化と共に今後の為にもさらに御霊(みたま)を守るシールド、
軸の強化する事としました。

先日、神籬(ひもろぎ)をたてました榊もしっかりとされて居り、神様に榊、
生饌、日本酒を奉納、そののち御霊様のお供え供物を用意、準備終了。

さて、いよいよこれから御霊様をお呼びし除霊淨霊となります。

みどり先生、何やら独り言を言って居ります。
???・・・。

そうなんです・・・⁉

既に御霊様、何やら感知したようでみどり先生に「あ~だこ~だ」と
文句を言っているようでした。
みどり先生、その事など気にもせず準備に入り、御霊様との話しをする
段取りとなりました。既に御霊様は気に入らないのか、みどり先生に色々と
文句を言って居ります。

その内容とは・・・?

御霊「この土地に勝手結界を張るな」
  「この土地のものを勝手に触るな。動かすな」などなど。。。

みどり先生「この土地に住まわれて居る方が、あなた方のたてる音が怖いから
      結界を張ったのです。」
     「若い女性の方が原因との事、その若い女性の方にはお釈迦様の元、
      上がって貰いました」

御霊「勝手に仲間を連れて行くな!」云々・・・

このような会話が数分続き、みどり先生が御霊様に言います。

みどり先生「あなた様にこの家に住む方がお供え物をご用意しました。」
     「宜しければお食べ下さい。」

御霊様の姿がまだしっかりと見えておりません。

みどり先生「あなた様のお姿、お顔がはっきりと見えません。」
     「先ほどはお顔が真っ黒でつぶれておりましたね」
     「もう少し見えるようにしましょう。」

みどり先生、両手を左右に色々と動かししばらく待っています。
とその姿がしっかりと見え始めました。
そのお顔、最初はやはり黒く、やがて段々と顔立ちが見え始めました。
お姿は侍、まだ若く20代の青年のようです。

06.キャプチャ

彼と色々とお話しをお聞きしました所、城に仕える武士。
濡れ衣を着せられ、拷問というか、顔をめちゃくちゃにされて
逆さにつるされ首から下を土に埋められ命を落としたようです。

一族というか、お家断絶となったようです。多分、地位も高かった
のでしょうが何とも言葉にならない悲惨な出来事があったようでした。

「ああ、せっかくの食べ物も口にすることができないのですね。
口が開かない。」

目の前にあるお供え物を口にする事が出来ないようでしたが
みどり先生、目を閉じ両手を色々と動かします。
やがてその若き武士の顔立ちがしっかりとしてきます。

みどり先生「どうですか?これでこのお供え物を食べる事が
できますでしょう?」

御霊様、かたじけない、という面持ちで軽く頭を下げた様子。

ご相談者様のご用意して戴きましたおにぎりを食べ始め少しずつ
心も落ち着きを取り戻したようです。

みどり先生、「いつまでもここに居ては良くありません。」
      「仏の道か神様の元に行かれるようにしましょう」

御霊様「私一人で行く事は出来ぬ!」
   「私には大勢の家臣もおり、その者たちを置いていく事など出来ぬ。」

みどり先生「では今と同じくここに留まりますか?」
     「地縛霊となりますよ」
     「それはあまりよくない事です」
     「私は大勢の方々、すべてを一緒に行かせる事はできません。」

御霊様「行かぬ!」
   「詫びを申したい。」
   「近くの寺に行き詫びを申してくる。」


みどり先生、「わかりました。」
      「それではお寺に行き仏様にお詫びをされてください。」
      「わたくしも結界の方、外し以前のように戻しておきます。」
      「ですので、ご相談者様の所に戻る事、付きまとう事。」
      「お約束をお願い致します。」  
      「できますか?」

御霊様「もうそのような真似はしない。」
   「申し訳ない」


みどり先生 「わかりました。では、お寺への道を開きます。」
 

みどり先生、結界を外し、その中に通っていた霊道を戻そうとしました。
しかし・・・自分で張った結界がとても強く、中々、外れません・・!!

みどり先生「あれっ!」です。
07.キャプチャ

そうなんです!
過去において除霊などをしていく中で結界を張る事をして障(さわ)りなす
霊たちを入れないようにする為の結界は張って来て居りましたがさすがに、
守りの為の結界を外す事は無く今回が初めての事なのです。

少々「ヤバいよヤバいよ!」です。

同時に結界を張った力が「こんなにスゴイのか!」・・と改め思った次第です。
そんな事言ってる場合では在りません!!(笑)

御霊様とお約束しましたから、結界が外れないと御霊様が恨みを抱き始めるので
みどり先生も必死です。思いっきり両手で何かされています。

みどり先生「だめだ、開かない!!」
     
中庭に出まして敷地内に刺しました御幣の近くまで行き両手を合わせ何か
「ムグムグ」と唱えます。

「えっ」
「口の中をモゴモゴさせるのは?」
「花粉症のアメを食べてるのか」って?
「みどり先生、確かに花粉症ですが?
「違います!」
「何か呪文を言っているのです」
「ハイ!!」

両手を立てに振ったり横、斜め横と勢いよく振ります。
無事に結界を取り除きました。

お話を戻し結界、御幣を取り除いた土地から無事に若きお侍様、
小さな子供を連れお寺の方向に行かれました。
ご自身のお子様なのかな?奥様のお姿は見えなかったようです。

08.キャプチャ

さて続きましてはご相談者様に強い「気」を入れ込む準備です。
神籬(ひもろぎ)の前、みどり先生、「大祓詞」を奏上、そして更に
効力がとても強いとされます祓詞秘儀を用います。みどり先生、この秘儀、
奥儀を習得されています。相談者様にその印と同時に「気」を身体、
オーラに入れ込みました。
「波動砲だ~・・!!!」
「おぬしはもう守られている!」
「ウファ。ハハハハ~!」
つい乗りすぎました。ハイ!!

09キャプチャ

これでご相談者様のオーラは更に強く包まれ、悪意のある霊に入り
込まれる事はないでしょう。

10キャプチャ

無事に今回の除霊淨霊は終了しました。その後、ご相談者様はお嬢様の
御自宅に引っ越しをされ今は日々平穏に過ごされています。
本日は最後までお読み戴き誠にありがとうございます。

11.キャプチャ










     





スポンサーサイト



令和二年三月十五日 光明稲荷大神 月次祭

01_convert_20200315100849.jpg


本日は令和二年三月十五日です。
光明稲荷大神 月次祭 執り行わさせていただきました。

昨日までの雨が止み、薄曇りではありますが気持ちの良い朝となりました。
鶯もまだ、デビューしたて?の感じで、(笑)
春本番に備え一生懸命に練習する囀りが聞こえてまいります。
いよいよ、春、ですね。

さて、まだまだコロナウイルス感染が世界中に広がっております。
一日も早い終息を願うばかりです。
皆様も日々、ご不安なことと思いますが、とんでもないデマに惑わされず
大神様の元、変わらずにしっかりと軸を整えながらお過ごしくださいませ。

さあ、三月も半ばです。
心身の健康に留意して
春の息吹を戴きつつ
元気にまいりましょう。





除霊淨霊「部屋のふすまがカタカタ・・・?」

イナリダイジです。
先日、ご依頼者の方から「部屋のふすまがカタカタと
怖くて中々眠れないので見てください。」とのご相談が有り、
一度は部屋の中を写メして戴き霊鑑定をしました。

01キャプチャ_convert_20200302164701

みどり先生、お写真の方、霊視してみますと女性の姿が
見え、そのふすまの辺りから外の中庭の辺りにうろうろと
しているようでした。
みどり先生、大神様からのご神託を
お受けし御霊様に供物の内容、どのような方法で進めるべきか
をご神託を賜り、折符、榊の神籬(ひもろぎ)をご用意準備し
ご相談者様の御自宅に向かう事となりました。

小雨少々降る中、無事にご相談者様の御自宅到着、早々に
準備をし、みどり先生、白袴に着替えご相談者を前に御霊様を
お呼びする準備が整いました。

ご相談者様は以前、みどり先生から御神縁のある神様をお聞きし
「稲荷の神、ウカノミタマノ大神」である事と早々に伏見稲荷大社
よりお札を戴き日々お札の前に手を合わせ祝詞を奏上されて
居りました。

神籬を立てみどり先生、神籬に拝礼、「大祓詞」
「十種大祓」等を奏上・・・。
神様に「大祓詞」「十種大祓」等を奏上のあと、祈念され
場所を変えまして御霊様とお話をする事となります。

御霊様にお供物をご用意、香炭を焚き、みどり先生、目を静かに閉じ
手を合わせます。
03.png

みどり先生、折符の前で祝詞を奏上し御霊様をお呼びします。

すると!

その女性が現れてきました。まだ若く絣(かすり)の着物を着た
女の子です。みどり先生が「あなたはいくつなの?」「
17歳くらいかな?」

05キャプチャ


まだあどけなく、みどり先生の前に現れ「これ食べてもいいの?」
といい、戒名と同じ役割をします折符のところにその若い女の子
は憑いて供物を静かに食べ始めました。

みどり先生と女の事のお話が続きます。
途中、霊界との線を止め
ご依頼者の方々と女の子がここに来た事、なぜ命を取られてしまつた
事等々、ご依頼者様にお伝えします。

06キャプチャ



再度、みどり先生、目と閉じ霊界の女の子と話しをします。

女の子はご依頼者の女性が優しそうで来たと云う事、そして家の
中庭に庭墓のような石を積み上げた塚が有り、そこを目指して来たという事、
そしてその女の子だけでなくまだ沢山の人が同じように来ようと
している事が分かった次第です。

みどり先生、その女の子を上に上げる準備をします。女の子に
名前は「おさよ」という名前の子でした。みどり先生、手を合わせ
上げる準備をします。

みどり先生、「神様の元に行かれますか?」と言い手を合わせ
神様に通ずるよう念じますと大神様から「そのもの、まだ隠し立てしている
事がある」とご神託を戴きました。

みどり先生、おさよさんにお聞きします。「あなたは何か隠している事があるのでは?」と尋ねるとおさよさんは「実は・・・」と色々とお話をしてきました。

そして、その内容と彼女が死んだ理由がわかった次第です。
おさよさん、ご両親が病弱で日々の生活で食べて行く事が出来なく、畑のモノをそっと盗んだり、ご両親の病に良薬をと行きかう道の男性を誘いお金を騙し取ったりと長きに渡り罪を犯した事が町村の怒りに触れ彼女は死をもって償う事と
なって仕舞ったようです。

大神様はその事を見抜いて居り、ご両親の為と言えども人を騙す、人の
道に外れる事はいけないとされているのです。

みどり先生はおさよさんに「仏の道に行きましょうか?どちらの仏様? 地蔵様?」
「地蔵様には首を斬られてしまいます」「では、阿弥陀様?」「阿弥陀様は怖いです」
「では、お釈迦様?」 「はい」
「それではお釈迦様にお聞きしましょう。」とお釈迦様にこの度の事を
お話し念を送ります。

08.キャプチャ


お釈迦様から「良い!」とのみどり先生、お釈迦様の眷属で有られますお弟子の方たちが降りて来られました。

おさよさんはその眷属の方と一緒に上に上がられ最後に一言います。
おさよさん「これ(おにぎり)持っていっていい?」
みどり先生「いいよ、持っていきなさい。眷属様と一緒に上がるのですよ。」
おさよさん「ありがとうございます。」

みどり先生、上の方に上がるよう念を投げます。
おさよさんはお釈迦様の元、眷属様と一緒に上がられて行きました。

みどり先生、本日もさまよえる御霊様を上げ無事、除霊淨霊神事終了
しました。

最後までお読み戴きありがとうございます。

09.キャプチャ








令和二年三月一日 光明稲荷大神 月次祭

01_convert_20200301105711.jpg


本日は令和二年三月一日、光明稲荷大神 月次祭 執り行わさせていただきました。
昨日からの雨はやみ、薄曇りの朝となりました。

色んな不安、怖れが渦巻く中、雨で様々な私たちを取り巻く
穢れ「気枯れ」を浄化してエネルギーを一生懸命に戻していただいているかの
ように、感じられた朝です。

この度のコロナウイルスの感染によりお亡くなりになられました方々の
ご冥福をお祈りさせていただくと共に
今、感染と闘っている方々を始め世界中の方々の平安が
一日も早く訪れますことをご祈念させていただきました。

本日の月次祭に皆様からの数々のご奉納の品を賜りました。
誠にありがとうございます。
皆様の弥栄をご祈念申し上げます。
藤井様
田中様
ナチュラルスィートカンパニーポワポワ代表 袖山様

皆様も本日は朝早くから月次祭のご神饌をお上げされて
にぎやかな朝となられましたことでしょう。

ご神饌。ごしんせん、とお読みいたしますが、簡単に申し上げますと
神様にお上げする神様のお召し上げる食べ物、の事でございます。
このご神饌のあげる順番というものが正式にはございます。

まずは、「お米」「お酒」・・・と続きます。というように一番最初に「お米」が来ます。
何故、お米が一番なのでしょう。

私たちが生きていくのに一番不可欠なのは? 「水」・・・なのに、なぜ、一番は「ぉ米」??
確かにお米は大事ですが、神饌とは神様に私どもが感謝と共にお上げする品物ですので、
やはり、最優先は「お米」となります。

でもなぜ??

皆様は「庭の稲穂の神勅(ゆにわのいなほのしんちょく)」という出来事を
ご存じでいらっしゃいますでしょうか。

これは、天照大御神が、孫の邇邇芸命(ににぎのみこと)に斎庭(ゆにわ)の稲穂を
お任せになられた、ご命令になられた、ことをいいます。
※斎庭(ゆにわ)とは、高天原にある、神々に捧げる神聖な田のことです。

天照大御神は、神道で最も尊いとされておられる太陽神であり、
神々の住まわれる天上界の高天原(たかまのはら)を治めておられる神です。

天照大御神は、日本を治めることを邇邇芸命に託しました。
その際に、天照大御神は邇邇芸命に稲穂を授け、それを地上で育てることをお任せになられたのです。

ということは・・・
今、農家の方々が田んぼで稲を作られていらっしゃるお仕事は、つまり、
「神様のお仕事」をしていらっしゃる、ということなのですね。

貴い神様のお仕事を神様の代わりにしていらっしゃるのです。
ですので、お米はとても尊いもの、なのです。
そして、神様の詔のとおり、一生懸命に育てたわわに実り、収穫した
素晴らしいお米を先ずは神様にご奉納させていただく。
喜んでいただけるように、とご神饌としては最優先の順となった、のではなかろうか、
と私的見解ではございますが思うのでございます。

そんな古代の時の流れ、いきさつを想像するとご神饌をあげつつ、ひとり
ワクワク、ドキドキ、感無量になったりしてしまいます。(笑)

そして、、、先月も色々とございました。今月も何も心配なことはない、とは言い切れない中、
ともかくも、今回のみ祭りも無事にこうして家族そろってご用意し
執り行わせていただくことができたこと、感謝でいっぱいとなりました。

皆様は、どんなお気持ちでご神饌をご用意され、お祭りをされましたでしょうか。。。

さあ、いよいよ三月です。
不安なこと、これから起こってしまうかも!?と考えていても始まりません。
大神様の元、必ずや、お導きがございましょう。
しっかりと、いつものように一歩一歩、元気に進んでまいりましょう。






sidetitleプロフィールsidetitle

くりぼっくり

Author:くりぼっくり
神さまと人と動物たちの中取り持ち役として・・・。

宇迦之御魂大神様の厚き尊き御神徳の元、
神職、スピリチュアルカウンセラー、スピリチュアルアニマルヒーラーとして皆さまと動物たちの魂の救済をさせて戴いております。

☆御相談、詳しいお問い合わせ等は「みどりの杜」HP、「お問い合わせフォーム」からお願いいたします。
http://takanooffice-midorinomori.com/

sidetitle最新記事sidetitle
sidetitle最新コメントsidetitle
sidetitle最新トラックバックsidetitle
sidetitle月別アーカイブsidetitle
sidetitleカテゴリsidetitle
sidetitleブログランキング参加中!!sidetitle

FC2Blog Ranking

sidetitleブロとも一覧sidetitle

新宗教 情報とリンク & 宗教関連ニュース
sidetitleアクセスランキングsidetitle
[ジャンルランキング]
ブログ
1950位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
写真ブログ
491位
アクセスランキングを見る>>
sidetitleフリーエリアsidetitle
sidetitleフリーエリアsidetitle
sidetitleフリーエリアsidetitle
sidetitle検索フォームsidetitle
sidetitleRSSリンクの表示sidetitle
sidetitleリンクsidetitle
sidetitleブロとも申請フォームsidetitle

この人とブロともになる

sidetitleQRコードsidetitle
QR