六月十五日 御祭り

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六月十五日、御祭りです。
早いもので、もう上半期の後半ですね。
関西を始め、今年一番の夏日となったようですが、
私共の地域は先日からの雨が止み、
一時の梅雨の晴れ間が覗いて爽やかな風が吹く日となりました。
気候の変化が著しい日が続きますがお元気で皆様お過ごしのことと存じます。

さて、私も日々、神向きの日々でございますが様々な事で反省したり悩んだりの繰り返しです。
「ああ、また、やってしまった。分かっていたのに・・」
とこれは、慣れて来る、という頃に良く起こります。
車の運転もそうですね。慣れて来た頃が一番事故を起こしやすいそうです。
勝って兜の緒を締めよ、との諺があるのがとても良く分かる気が致します。

神事をさせて戴く時、いつも私は神様に御相談したり反省など、心の内を全てお話し致します。
勿論、神様は全てお見通しですが(^ ^;)

先日も「私は本当に未熟者でございます。己の我が出てしまいました。
私は全てを神様にお任せ致しておりますのに。時折、あまりに心配し過ぎたり思いが入り込んだりするあまり、自分の思いや気持ちが時折、出て来てしまうのです。いけないとは分かっておりますのに。この様な未熟者ではございますが神様が私をお使いとして戴いてくださいます。
大変、申し訳なく思います。まだまだ修行が足りません。本当に申し訳ございません」
そのようにお詫び申し上げましたら、

「未熟者であるのは重々、承知の上である。そのような事は問題ではない。
我らがそなたを選んだのは、そなたが真面目で素直であるからだ」
何だか嬉しい様な、気恥ずかしい様な神様とのひと時でした。

この様な有り難いお言葉を戴き、これからもなお一層、真摯に神向きして行かねばと心を新たに致しました。

人生、そんな事の繰り返しですよね。
七転八起、です。(^ ^)

さあ、今日も元気に素晴らしい日にいたしましょう!!
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「お稲荷様への私の思い」私のお伝えしたい事

今日は私の神様への思いなど、お話しをさせて戴こうと思います。
ちょっとお付き合いくださいませ。

私は宇迦之御魂大神さま、末廣大神さま、命婦専女大神さま、いわゆるお稲荷さまを守護神として人様や動物達のお役に立たさせて戴ける様、神々から御力を戴き日々、精神誠意、神様のお使いとして頑張らせて戴いております。

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生まれた時から特別な神様を信仰していた訳ではありませんが、気付くといつも傍に神様がいらっしゃいました。
生家の直ぐ裏には氏神さまである富士山の神様コノハナサクヤヒメさま、が御鎮座していらっしゃって、祖父は氏子総代を務めた事もあり子供の時からいつも何かの御祭には神社にお参りしていました。

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母の生家の氏神さまであられるスサノオノミコト(牛頭天王)の夏祭、おてんのうさん、では浴衣を着て山車を引いたりしました。

その他には弁財天さまにもご縁がありました。いつも、お祭りには蓮の葉に赤飯を戴いたりしました。

神様だけではなく、仏様もお傍に居て下さいました。
御釈迦様はいつも見守っていてくださいましたし、思えば、お不動さまもずっと昔からご縁がありました。

さて、今、私が最も尊い御力、御守護を戴いている守護神さまのお稲荷様のお話です。
お稲荷様には神道系と仏教系のお稲荷さまがおられますのは皆様、ご存知の事であられると思います。
私の家系は先祖代々、神道系のお稲荷様とのご縁がとても深くございます。
私の実家でも私の生まれる前に曾御祖母が家の敷地にお稲荷様が祀ってあったそうで、ご近所の皆さんがお参りにいらっしゃる程、賑わっていたとの話しを聞きました。
しかし残念ながら曾御祖母が亡くなった後は祀る人がいなかった為、お稲荷様を取り壊してしまったそうです。
代が変わる毎に色んな信仰を持つ者が出て来てしまいこの様な事になったのでしょう。

私はずっとこの事を知らずに育ちましたが、幼少時代のある霊体験をきっかけにお稲荷様と再びご縁を戴く事が出来、お詫びとお礼参りに伏見稲荷様に上がりました。

その後、私の家ではお稲荷様をお祀りさせて戴く事を許され、そして本家の方はご鎮座三千年の年に再びお祀りさせて戴く事が許され、現在は実弟が伏見稲荷大社から御分霊を戴きましてお稲荷様をお祀りし日々、ご加護戴いております。

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さて、このお稲荷様の事ですが、「お稲荷様を祀ったり、途中で祀るのを止めると祟られる」「動物を祀っている」とまるで崇り神、邪神の様な事を言われる方が世間では沢山いらっしゃる事をお聞きして胸が詰まる思いをしております。

全くもってひどい扱いです。お稲荷様を祀っていらっしゃる方をひどく毛嫌いしたり白い目で見る。
だから、お祭りしていらっしゃる方も肩身が狭い、皆には内緒で黙って仰る方がとても多い事に本当に悲しくなってしまいます。

お稲荷様は古事記にも登場するレッキとした正神界の神様なのに、です。
神道系の伏見稲荷様には本当に多くの方が信仰されて参られています。
古くは数々の天皇、朝廷、清少納言、そして弘法大師空海などの高僧達、昭和天皇陛下を始め、松下幸之助さん、歌舞伎の役者さん、東映の俳優さん等など数を数えれば本当にキリがありませんし有名な大手会社等では会社に祀られていらっしゃる所も数多くあります。
この様な方々も俗に言う動物を神として祀っているおかしい方々、なのでしょうか。

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本当の事を知らないのに、皆がそう言うからとか、知識が無いのにいい加減な事を言う。一般的社会的な地位があられてもその様な事を言葉になさる方もいらっしゃる事に恥ずかしいとは思わないのでしょうか。
けれども、所詮、世間の噂、偏見というものはそんなものでしょうね。

江戸時代から特に江戸の商人から盛んに祀られて商売繁盛の神とされてしまったのでいい加減な神様に思われてしまったのかもしれません。
元々、お稲荷様は五穀豊穣の神、豊受神様と同体とされている神様ですのに。
本当の事を知らない方が殆どではないのでしょうか。

以前に「稲荷神」について少し書かせて戴いた記事がございますので、ご興味を持たれた方は詳しい事はそちらの項目をご覧戴ければ嬉しく思います。

私は今まで本当にお稲荷様に助けて戴き今があります。
今、こうして皆様や動物達のお役に立たせて戴いておりますのは、私の力ではなくお稲荷様の御力でさせて戴いております。

ですから、何としてもお稲荷様に関しての世間一般の誤解を解きたい。
大神様の本当の素晴らしい御力を皆様に知って戴きたい、皆様に幸せになられて戴きたいといつも願っております。

これは別にお稲荷様を信仰してください、お稲荷様を祀ってください、と薦めているわけではありませんのでお間違えにならないでください。
私は変な新興宗教の教祖でも何でもありませんので。(^ ^;)
それに、神様をお祀りさせて戴く事は神様からの御神縁がない方、神様が望まれない限りには本当の意味での正式なお祀りは許されませんので。

私は唯、お稲荷様はとても温かく深く広い御心の素晴らしい力を持たれた正神界の神様なのだという事を知って戴きたいだけなのです。

私がまだまだ未熟者の為、大神様の事を皆様にお伝えきれず本当に情けない思いでおります。
少しでもお稲荷様、宇迦之御魂大神様の事を知って戴く為、今後も精進努力していこうと思っております。

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真摯なお気持ちでお稲荷様を祀られていらっしゃる方々、私の元にも沢山のメッセージを戴き、本当にありがとうございます。
この場をお借りしてお礼申し上げます。

そして、どうか皆様、お稲荷様の御神徳を戴けれる事、ご加護戴ける事に感謝し
そして今後も、この様な素晴らしい神様とのご縁を戴いていらっしゃる事を誇りにされて戴きたいと存じます。


本日は私のお稲荷さま、神さま仏さまに対する思いを綴らせて戴きました。
あくまで、私の独断でのお話です。
賛否両論、お気を悪くされる方も中にはおいでかもしれませんが御容赦くださいませ。

2013年6月9日、伏見稲荷さま参拝

私の守護神であられます京都伏見稲荷大社主祭神、宇迦之御魂大神さま、さして稲荷山にご鎮座されていらっしゃるご眷属様の末廣大神さま、命婦専女大神さまに久しぶりに参拝させて戴きました。

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暫く、我が家の老猫、仔猫の病状が安定するまでは長い時間、家を空ける事が出来ない為、参拝させて戴く事が出来ない旨、神様には長い間、お詫び申し上げてお許し戴いてまいりました。
けれども、もう六月、上半期の終わりの月、大祓祭の月です。
今月こそはと、今の所。幸い猫達も病状が安定しておりますので、稲荷大社の大祓祭には参加できませんが今回、今年上半期のお礼参りをと参拝に上がらせて戴く事が出来、家族、ご縁ある方々、クライアント様、ご縁ある動物達が無事に過ごせたお礼参りと今後のご守護のご祈願させて戴く事が出来ました。

今回も神様から温かい御言葉、今後の私の随神の道を歩む者への厳しい御忠告なども沢山、戴く事が出来まして本当に有り難い参拝となりました。

いつものように前日の夕方に自宅を出発。次の日の深夜に伏見稲荷様に到着です。車での移動ですので運転手である主人は行きも帰りも寝ずの運転です。主人には負担を掛けてしまい本当に申し訳ない。私は免許はあるだけのペーパードライバーですので。伏見に向かう度に「運転練習しなきゃ」と思う私です。
(^ ^;) 

しかし、伏見稲荷様・・・
何度、参っても、その素晴らしさに感極まって涙してしまいます。
何故か「ああ、また、帰って来た・・・」そんな感じがいつも致します。

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以前、東京に住んでいる時には深夜バスは私が長距離バスが苦手でしたので新幹線を利用して始発で来ていました。猫達がいるので宿泊が出来ませんからいつも日帰りです。
そして始発を持ってしても伏見に到着するのがどうしても朝八時半を過ぎてしまいます。。この時間になると参拝者が多く、敬虔な方々ばかりではなく単なる観光等で遊びに来る方も沢山いらっしゃいますので落ち着いて神様に御神饌をお上げしてお話しする事がとても難しいのです。
拝殿からお参りする際には御神饌を上げる事は叶いませんが、それでも深夜などでしたら殆ど参拝者もいらっしゃいません。夏場は肝試しで来る若い方々もおいでですが(^ ^;)
こんな理由で、何年か前からでしたでしょうか。神様としっかりお話しさせて戴く時間、この深夜の参拝となりました。
でも、本当に静かでゆっくりと参拝出来ますので本当にこの深夜の参拝にして良かったです。以前は治安が悪く深夜はお山へ上がる事、参拝が出来なかったのですが、今はいつでも上がる事が出来れる様になった様です。

さて、良く「お山する」と言います山は、伏見稲荷大社の背後にそびえます「稲荷山」の事です。
東山三十六峰の最南端に位置する霊峰です。海抜は223メートル。東山三十六峰の最南端に位置する霊峰です。古くから三ヶ峰と呼ばれて山全体が御神体なのです。
この稲荷山には沢山のご神蹟、お塚が立ち並んでおり、それぞれの方がそれぞれにお名前を付けた稲荷神様を大切に祀られていらっしゃいます。

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順路は立て札などに書かれている道順に従って上がられるのが通常です。信者さんや行者さん等はご自身で祀られていらっしゃる神様を目指して上がりますので順路はその方その方に寄って違い、全ての神様に御挨拶される方もいらっしゃれば、ご自身の神様を目指す方もいらっしゃいますし、道順も裏から上がられたり、本殿裏から上がられたり、お滝に入られたりと、色々です。

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私の守護神であられます神様は本殿にご鎮座されていらっしゃいます主祭神の宇迦之御魂大神さま、

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そして本殿奥、北側にご鎮座されていらっしゃる命婦専女大神さま、

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稲荷山頂上にご鎮座されていらっしゃる末廣大神さまです。

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守護神さまを目指して参拝させて戴いております。

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でも、お山している途中には友人がお世話になっている神様、今までお世話になった神様等、その他にも沢山の神様がいらっしゃいまして、その都度、御挨拶させて戴きながら上がってまいります。

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今回は、私の守護神さまであられる神様の他に、特に本殿中社北座に鎮まられていらっしゃいます佐田彦大神様に御目通りさせて戴きました。


以前にもブログで書かせて戴きましたが、この佐田彦大神様とは?どんな神様かと申しますと、降臨してくる天孫を先導する為、その道の途中に待機していたと道開きの神「猿田彦神」に同一とされていらっしゃる神様です。
「サルタ」が「サタ」に変化して「佐田彦」となったかと考えられているようです。「サルタ」と言う語は「先導」とか「先端」を意味するとも考えられるようですが「日本書紀」によると、猿田彦神は伊勢の狭長田に降り立ったとされており、この「サナダ」も「サルタ」も神聖な田を意味するとも言うそうです。
古事記の天孫降臨の神々を先導するお姿、華々しいシーンを思い出された方も多くいらっしゃる事でしょう。

御本殿の鎮まられていらっしゃる五柱の神様にはいつも御挨拶させて戴いておりますが、今回は、この佐田彦大神様に特に初めて正式な御挨拶をさせて戴きました。
全てがお稲荷様なのですが、特に得意なお役目が神様それぞれにはあられます。私が今までよりも沢山の方々、動物達の為にお役に立てるようにと宇迦之御魂大神様から佐田彦大神様の御力をもお借り出来るようにと、まずは御挨拶する様、御神託を戴きました。

今回も行き帰りの道中も何事もなく、お天気にも恵まれ無事に参拝させて戴く事ができました。
今朝の午前八時頃、ようやく帰宅すると猫達が待ちきれない様子で一斉に玄関先に飛び出して出迎えてくれました。皆、無事で元気に御留守番していてくれました。
神様が「そなたの猫達は我らが守る。心配せぬとも良い。安心して参れ」とのお言葉を常々、戴いており、今回も稲荷大社での参拝でも神様に同じ言葉を戴く事が出来ました。本当に感謝です。

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伏見稲荷様に上がる時には本当にスケジュールが大変です。
なんせ、日帰り。それもトンボ帰りです。
到着すると、すぐに参拝。そして終了すると直ぐに帰路。
まさに、直行直帰です。

けれども、お山している途中から心身が変化して行くの感じられます。
帰宅して身体は疲労しているはずなのですが、本当に不思議なくらいにパワー満タンにして戴けて元気になります。本当に神様に感謝です。

私は神様の御力をお借りして皆様のお役に立たせて戴いております。
決して私の力ではございません。全て神様にお任せしてお役をさせて戴いております。

悩んだり凹んだり嘆いたり怒ったり・・・まだまだ未熟な私ではございます。
今後もなお一層精進努力し皆様のお役に立てる様、そして神様の御力の素晴らしさを皆様にお伝えできる様、神様の御力の元、全力で進んでまいりたいと思っております。

六月一日 御祭りです。

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本日は六月一日、御祭りです。曇り空ではありますが爽やかな朝となりました。
新緑の季節、清々しい風、鮮やかな草花の香りにパワーを戴けます。

自然の有り難さ、大きさを御神饌を上げさせて戴く度、いいえ、お食事を戴く度につくづく感じます。

先日、「他力本願」と言う言葉が妙に私に問いかけて来ました。
「他力本願」親鸞聖人の御言葉ですね。
この世に生きとし生けるものは全て自分一人の力では生きて行く事は出来ない。
誰かしらのお陰、何かのお陰で生命を紡いでいく事が出来る。

私達は山、海、川、大地の恵みを戴き、生き物の尊い生命を私達の生きる為に戴いてこうして生きている事が出来ます。
本当に生きとし生けるもの全てに感謝。そんな事を改めて思いつつ、先日も過ごしておりました。

そんな折、「無宗教だから・・・」「神様? 信じていない」「信仰心はない」
信じる信じないはその方の自由です。

けれども、私は思うのです。生きとし生けるものは大自然の恵みの恩恵を戴き生命を紡ぎ子孫を繁栄させていく事が出来ます。

山、川、海の幸、草木、大地、自然の恵みを戴く事。
日に月に山々、自然に癒され明日へと前進していける元気を戴いています。

御来光、何故、自然に手を合わす事が出来るのでしょう。
富士山を見、何故、感動するのでしょう。
ただ、綺麗だから、美しく雄大だから、だけなのでしょうか・・・。

私達、日本人の心、古来から自然に助けられ生きて行ける感謝、自然の恵みへの畏敬の念があるからなのではないでしょうか。

自然とは、姿が見えない崇高な存在です。けれども、いつも私達の傍に、そして私達を包み込んでくださっておられます。

自然に感謝する心、自然と手を合わせられる心、この事が私は信仰であるのではないか、そして神に感謝する心であると思います。

六月です。爽やかな初夏の風を一杯に感じて、自然の元気を戴いて深呼吸です。
さあ、元気にまいりましょう。
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くりぼっくり

Author:くりぼっくり
神さまと人と動物たちの中取り持ち役として・・・。

宇迦之御魂大神様の厚き尊き御神徳の元、
神職、スピリチュアルカウンセラー、スピリチュアルアニマルヒーラーとして皆さまと動物たちの魂の救済をさせて戴いております。

☆御相談、詳しいお問い合わせ等は「みどりの杜」HP、「お問い合わせフォーム」からお願いいたします。
http://takanooffice-midorinomori.com/

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