FC2ブログ

稲荷大神御鎮座三年奉祝祭 出張神事

十月六日、○○家、十月二十四日、○○家、同月に御二方様の稲荷大神御鎮座三年奉祝祭を執り行わせて戴きました。
奉祝祭の事を知って居られる方もいるかと思いますが世俗的に言いますと
「お誕生日会」的なとてもおめでたい神事です。

01キャプチャ_convert_20181204080408



高野みどり宮司により稲荷大神御鎮座三年奉祝祭並びに
報齊祭(かえりもうしのみまつり)を執り行いました。
神事の際には高野みどり先生、サタヒコ大神様からのご神託を賜り
そのお言葉を崇敬者の皆様にお伝えしました。
崇敬者の方々も心新たにこれからの日々を過ごされるのではないかと思います。

02キャプチャ_convert_20181204081116


その時のお写真を崇敬者のご了承を得まして掲載をさせて頂きます。

03キャプチャ_convert_20181204081129


04キャプチャ_convert_20181204081141


神事終了後は崇敬者様からの手厚いおもてなしを戴き、
お食事の中、神様のお話やら色々と盛り上がりました。
そろそろお暇(いとま)のお時間、お別れに大神様にご挨拶をし 帰路に着きました。

この度のおめでたい奉祝祭の神事、ご報告とさせて戴きます。
まこと誠におめでとう御座います。

05キャプチャ_convert_20181204081156


最後までお読み戴きありがとう御座います。

06キャプチャ_convert_20181204081213



スポンサーサイト

平成三十年十月三日 光明稲荷 鎮座八年奉祝祭並報賽祭


01キャプチャ_convert_20181003101626

本日は平成三十年十月三日 光明稲荷 鎮座八年奉祝祭並報賽祭、朝から清々しく晴れて秋らしい朝の中、無事に執り行わさせて戴きました。

大神様にこれまで廣く尊き大御神徳を賜り、ここまで来れました事を深く感謝いたしますと共に、今後もご縁深き方々、動物達を始めとする生きとし生けるもの全てをお守り戴ける様にと祝詞に厚い思いを載せて奏上させて戴きました。

02キャプチャ_convert_20181003101638

崇敬者の皆様方から沢山のご奉納の品々を賜りました。
誠にありがとうございました。

株式会社 夷征 代表取締役社長 井出仁様
植松様
山田様
ナチュラルスィートカンパニーポワポワ 代表 袖山様

此処まで無事に来られましたのも、大神様の元、多くの素晴らしい崇敬者様の皆様方のご支援、御協力のお蔭と深く感謝いたしております。
この場をお借り致しまして厚くお礼申し上げます。
誠にありがとうございました。

03キャプチャ_convert_20181003101648

私共が大神様との御神縁を賜りましたのは、もう数十年前からとなります。
紆余曲折ある中、光明稲荷として正式に大神様に御鎮座戴きましてからは
早、八年目となりました。

この度は、畏れ多くも宇迦之御魂大神様から有難い励ましと祝いの御言葉を賜りました。
大神様の元、今まで未熟ながらも手探りの中、無我夢中に随神の道を歩んできた道のり。。。
様々な出来事が走馬灯のように映し出され、感極まって涙が止まりませんでした。
これからも、大神様の元、更なる精進努力を怠らず、初心に還り、益々の高みを目指して随神の道を進んでまいる決意を改めてさせて戴きました。

まだまだ未熟者の私共ではございますが皆様、そして生きとし生けるもの達全ての為、大神様のお使いの者として少しでもお役にたつべく頑張ってまいりたいと存じます。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。




平成三十年八月一日 光明稲荷月次祭

修正01_convert_20180801082656

平成三十年八月一日 光明稲荷月次祭、執り行わさせて戴きました。

今朝は薄曇りで陽射しはないのですが朝からかなり蒸し暑い感じです。
昨月は異常な暑さ、様々な自然災害被害、予想外の進路を取る台風、、、
日本を始め世界各国にとってもとても大変な月でした。
七月のひと月を乗り越えて、やっと八月。という感じです。
もうこれ以上、大きな災害被害が起こることなく無事であってほしいとの願いを込めて月次祭を執り行わさせて戴きました。
まだ今回、被災された方々、動物達の安否が分からない御家族さまも多くいらっしゃいます。
一日も早く御家族さまの元に戻る事が叶います様、そして甚大なる被害の傷跡の復興が少しでも早く進み皆様の安心に繋がります様に心からお祈り申し上げます。

本日も多くの崇敬者の皆さまからのご奉納の品々、賜りました。
誠にありがとうございます。

株式会社夷征 代表取締役社長 井出様

藤井様
中村様
植松様

ナチュラルスィートカンパニーポワポワ 代表 袖山様

017_convert_20140423204853.jpg


この世に生きておりますと毎日、日々、様々な事、予期せぬ出来事が起こります。
良い事も悪いことも、悲しい事も嬉しい事も。
決して明日、一か月後、一年後・・・いいえ、数秒後も予想だに出来ぬことが
起るのです。
今朝、今回の大雨で川がみる見る間に決壊した地域のお話しをニュースで見聞きし改めて思いました。

だから、一喜一憂せず。
確実に地に足を付けて生きる事。
一瞬一瞬を大切に大事に生きる事。

私は大きな病をいくつも抱えた身体で一生懸命に己の生を生きた、愛猫達と過ごした日々を改めて思いました。

006_convert_20180801082859.jpg

明日はどうなるか、いいえ、数分後、数時間後はどうなるか分からない。
そんな中に一緒に生きてまいりました。

013_convert_20180801083053.jpg

先を心配して悲しんで落ち込んでている暇はない。
今を精一杯、生きる。
出来る事を楽しむ。
笑顔でいること。

IMG_0384_convert_20180801083720.jpg

人生とは・・・。
改めて考えさせられました。

一瞬一瞬を精一杯、生きていく。
生かさせて戴く。

全ては大神様の御意志の元。


さあ、八月です。
真夏、なお一層の暑さの日々。
熱中症対策万全に気を付けて無理なくまいりましょう!!






光明稲荷遷座ノ儀 その二 (記事/イナリダイジ)

皆様、イナリダイジです。
みどり先生、イナリダイジ、この度、広島、四国、九州、の皆様が大きな自然災害にあわれご家族の方、動物達が亡くなられました事、皆の御霊安らかに天上に行かれる事、光明稲荷大神様にご祈念をさせて戴き皆様には心よりお見舞い申し上げます。

01キャプチャ_convert_20180715113819


昨日、やっとイナリダイジのPC、ネット配信が出来るようになりました!!
引っ越し前後、家や土地等の作業に追われ、伊豆に有りましたPCを中々、新居に移動する時間がなく、やっと持ち帰る時間が取れセッティングをし皆様にメルマガを配信出来るようになりました。
皆様には長らくの間、ご迷惑をお掛け致しました事、この場をお借りしてお詫び申し上げます。
今後は今までの分、がんばってガンガン書いて参りますのでどうぞよろしくお願いいたします。

02キャプチャ_convert_20180715113830

本日は「光明稲荷遷座ノ儀 その二」です。その二では「宇迦之御魂大神(うかのみたまのおおかみ)様」がお出ましになり皆様にあるものの贈り物が有りました。シュゴイです。
03キャプチャ_convert_20180715113841


前回、その一では5/27に新しき地に於いて「光明稲荷遷座ノ儀」を執り行い多くの崇敬者ご出席の中、200人300人・・・・では有りません。15人くらいです。ガハガハ!!無事終了。
またこの度ご神殿の部屋の大きさから限られた人数しかご出席でき無かった事、誠に申し訳有りませんでした。いよいよ「光明稲荷遷座ノ儀」神事が宮司髙野みどりにより始まりますところまでお話をしました。

それでは神事執行からお話を進めてまいります。
04キャプチャ_convert_20180715113851

イナリダイジ典儀「読み上げ」のお役目、式次第「神前拝礼」を読み上げます。
高野みどり宮司、静かに穏やかなる表情でゆっくりと立ち上がりご神殿前まで行かれ本殿をしっかりと見つめ高野みどり宮司「礼」の号令と共に崇敬者一同、拝礼です。神事は「修拔」崇敬者皆様の祓い清めと神事は更に進まれていきます。
いよいよ「遷座ノ儀」になります。みどり先生が拝礼、大神様に念を送ります。やがてみどり先生の口から「オーー、オーー、オーー」と警蹕(けいひつ)三声 、深く響かせ大神様のお出ましを待ちます。

05キャプチャ_convert_20180715113901

暫くしますと「オオミヤノメノ大神様」が「宇迦之御魂大神様」をお導きくださいまして、
最高眷属神で在られます「末廣(すえひろ)大神(空狐)様」「命婦専女(みょうぶとうめの)大神(白狐)様」が横に付き添われ天上界から降りて来られたのです。それはあの「天孫降臨」と同じ情景だったそうです。皆様も「天孫降臨」一度は聞いた事の在る言葉かと思います。

06キャプチャ_convert_20180715121335

「えっ?」「なにっ?」「酒だろう?」って
「お前って奴は!」「なんと言うことでしょう!!」
「イナリダイジの心の中を見透かしているのか?」
「この時期、冷えたビール、冷えた日本酒・・あ~最高!」
「違うって!」「違うだろう?」
「古事記に載っている神様だ~」
「どあほか!!」
「この~ボケ~」 
・・・・。 久しぶりに、独りの世界、飛ばしてしまいました。着いてきてください。ハイ!!
「天孫降臨」の内容を読みますと天孫の邇邇藝命(ににぎのみこと)が、天照大神の神勅を受けて葦原の中つ国を治める為、高天原から日向国の高千穂峰へ天降(あまくだ)った情景が有ります。その時に一緒にお供をし降り下界にお導きして来られたのが天宇受賣命(あまのうずめのみこと)別名(おおみやのめのみこと)とも言われて居ります。
そうなんです。その情景とこの度の「遷座ノ儀」が全く同じように大神様がお出ましになられたのです。ヒョエ~~~です~~。
天宇受賣命は天の岩戸開きの際に「天照大神様」が天の岩戸にお隠れになられ下界が闇とかした時、岩戸の前に桶を置き踏み鳴らし胸をさらけ出し舞い踊る。
その舞い踊る姿を見て八百万の神々の笑う声が響き渡るが如く高天原に轟(とどろ)いていました。
「天照大神様」が
「岩戸の外の世界は闇のはずである。」
「何故にそんなに楽しいのか?」
と様子が気になり気持ちが揺らぎ、やがて岩戸の扉を少し開けると言う「天照大神様」の心をしっかりと引き寄せ「天照大神様」を岩戸から外に導き、まばゆい光が現世に差し込むという大変且つプレッシャーのあるお役です。

07キャプチャ_convert_20180715121346


その「天宇受賣命」同名で有ります「大宮能売大神様」がこの度の「遷座ノ儀」先頭に「宇迦之御魂大神様」をお導きされ、その横には最高眷属神で在られます末廣大神様、命婦専女大神様が付き添われ富士を背に降りられて来られたのです。この富士を背に降りられるとは富士山を背にして天上界より降りて来られるという事です。

08キャプチャ_convert_20180715113948


下界には私共の居ります神谷の地、そしてわが光明稲荷ご神殿です。「サタヒコ大神様」または「猿田彦の大神」とも言います。「四の大神様」、「田中の大神様」が迎え待っていたのです。そして「宇迦之御魂大神様」から崇敬者の皆様に「宝珠」の玉を送って戴けたのです。
「大宮能売神大神様」からお言葉が有り
「宇迦之御魂大神よりそなた達に申しておる。」
「その清き心、いつの日も持ち続けこの宝珠、心の中に大切に仕舞いなさいとのお言葉である。」光り輝く宝珠を崇敬者皆様の頭の上にフワッと眷属神の使者が置いたのです。
するとその宝珠は頭の上から頭の中にスッと入り消えていったとの事です。

09キャプチャ_convert_20180715113957


宝珠とは仏教では「如意宝珠」ともいいサンスクリット語でチンターマニと言います。
チンターとは「思考」マニは「珠」を指す言葉です。
解釈的には「意のままに願いが叶えられる宝」という事です。イナリダイジ少々下世話な気持ちがムクムクともたげて来てしまいまいました。
「何かっっって、へへへぇ~」
それは「1億円の宝くじあたらないかな?」とか「もしかしたら当たるかも??」とか、ついそっちの方に気持ちが揺らいでしまうイナリダイジが居るんです。
「修行が足らん!!」
「さっきも言っただろう!」「アホ!」「大神様が!」
「清き心、いつの日も持ち続けこの宝珠、心の中に大切に仕舞いなさい。」
「と言っているだろう」
「このアホが!」
イナリダイジまだまだ心の中、黒ずんで中々取れません。心に刻み心新たに宝珠、大切にしなくてはいけません。因みに宝珠の風水アイテム、ネット通販でも売っています。あくまでも人間の作り物ですから開運があるかどうかは分かりません。高価なモノはとんでもなく高く効果の程は?

10キャプチャ

この宝珠、神様に「宝珠を下さい。」と言いましてもそう簡単には戴けません。神様の心持ち次第です。なので今回、ご出席戴きました崇敬者の皆様はホントにホントに運が良いです。


「遷座ノ儀」神事は「玉串奉奠」とドンドン進まれ最後に「神前拝礼」にてこの度の「光明稲荷遷座ノ儀」無事終了です。このあと宮司みどり先生と崇敬者の皆様と「光明稲荷御神殿」前で記念お写真を撮り一階の客間で直会とさせて戴きました。みどり先生の「乾杯の音頭」で御神酒を皆様一同「乾杯」です。みどり先生イナリダイジが御用意しました懐石料理を崇敬者の皆様に食べて戴き色々とお話に盛り上がり「飲めや歌えや踊れや・・・?」までは往きませんでしたが楽しいお時間を過ごしました。その時のお写真です。お顔の方、プライバシーの関係上ボカシを入れました。

11キャプチャ_convert_20180715114030

片付けもイナリダイジだけでは出来ませんでしたので崇敬者の皆様が片付けを手伝って戴き大変に助かりました。崇敬者の皆様もそろそろお暇(いとま)のお時間です。みどり先生イナリダイジ、皆様をお見送りしこの度の「光明稲荷遷座ノ儀 その二」終了です。最後までお読み戴き誠にありがとう御座います。

崇敬者の皆様、メルマガご登録の皆様、どうぞ富士の光明稲荷神社、お近くまでお越しの際には起こし下さい。出張で留守の時も有りますので、いらっしゃる際には事前にご連絡戴ければ助かります。何卒よろしくお願い致します。

最後に「光明稲荷遷座ノ儀」お玉串、ご奉納品崇敬者の皆様、誠にありがとう御座います。

12キャプチャ_convert_20180715114039

「あ~宝くじダメかな?」
13キャプチャ_convert_20180715114050



















































































○○邸水神遷座祭「我を置き去りにしないで~?」


先日、一月十八日(水)午後一時に水神様の遷座ノ儀を執り行いました。ご依頼者様S様(以下S様)とは「霊狐の遷座」「お稲荷様の奉鎮祭」「宅神清祓い」又、「伏見稲荷大社合同参拝」にも毎回参加して戴きました。昨年記憶に新しい「枝垂桜樹木伐採ノ儀」をさせて戴きS様とみどり先生との記念写真です。
01キャプチャ_convert_20180202113029

そののち枝垂桜は細かく伐採をされS様のご希望で枝垂桜の木をテーブルに加工し新たにご家族との繋がりの形となり生活の中に溶け込む事と為りました。又、枝垂桜の苗木をみどり先生の植木屋さんにお願いをし冷凍保存ののち無事、苗木が着き7本の命が新しく生まれ変わりました。すばらしい!!
02キャプチャ_convert_20180202113048
03キャプチャ_convert_20180202113101

その時の「枝垂桜伐採ノ儀」レポートが有りますので宜しければ読まれて戴きたいと思います。
下記をクリック若しくはタップして戴きますとレポートを読む事が出来ますのでよろしくお願い致します。

「樹木伐採の儀」
⇒  http://anitanchuchu.blog.fc2.com/blog-entry-378.html

この度の水神様は枝垂桜と共に広い土地の場所に有りました水神様です。枝垂桜は伐採という形になりましたが水神様のお気持ちをみどり先生がお聞きし「我もその地に参る。」とのご希望で新しい新居の庭に水神様の神祠(ほこら)をお造りし庭の中に鎮座して戴く事としました。

04キャプチャ

その時の模様です。

S様は大変に「神様が好き」というよりぺ・ヨンジュンさんのセリフではないですが「サランへ・愛してます。」の方です。又、ご先祖供養もしっかりとされイナリダイジも感心してる次第です。

当日2日前に関東は寒波襲来で雪が降り「水神様遷座祭」の神事が心配でしたが当日は雪も大分取り除かれS様のご自宅までは問題も無く到着、神祠の位置を確認固定決めまして早々に神具等運び御神饌の用意をしおめでたいことです真鯛もしっかりと御神饌にお供えさせて頂きました。
06キャプチャ_convert_20180202113152

実際の真鯛の奉納のお写真です、「生きてるが如く」のよう飛び跳ね勢いが有ります、
イナリダイジ的に上手く出来ました。ウレピー!!
07キャプチャ_convert_20180202113207

みどり先生も狩衣にお着替えをし神事執行です。S様ご出席の中、典儀より式次第が
読み上げられます。

その前に・・・?
今回は神祠も小さく神祠の位置が低い事も有り失礼の無い座礼による神事となりました。
神職の方々が普通に座礼をされていますが、これ結構大変なのです。
イナリダイジもみどり先生の大先生である宮司主催のセミナーを見学でお供をさせて戴き、
聞いたり見たり実技もさせて戴きました。イナリダイジも実践しましたが結構辛く大変でした。(涙)
話は神事執行に戻ります。
「神前拝礼」から始まり神事の方、先に進まれていきます。神祠は小さな神祠ですが
何か堂々としている感じが致します。髙野みどり先生も祝詞奏上を心染みわたる
コトダマを読み上げ祝詞奏上終了。この度の「遷座の儀」の大役、そのお役目をしっかりと
果たさせて戴き神事が滞りなく無事に終了しました。

最後に髙野みどり先生から水神様のお言葉をお聞きしS様にその旨お伝えを水神様から
「この度の遷座の儀、誠に嬉しく思う。」との事、S様も大変に喜ばれました。

直会ではS様の音頭で「乾杯」をさせて戴き、とても良い神事と良かったです。
ありがとう御座います。
08キャプチャ_convert_20180202113222

09キャプチャ_convert_20180202113236

10キャプチャ_convert_20180202113252

11キャプチャ_convert_20180202113308

神事終了、早々に神具の撤収です。全てを運び終えS様から心温まる
おもてなしを戴きました。
12キャプチャ_convert_20180202113323

お食事をしながらのS様とお話しが尽きませんがそろそろお暇のお時間です。
S様のご自宅に御奉斎されておられます「桜兜(おうとう)稲荷大神」にご挨拶、又、お隣の神棚に御奉斎されておられます「天照皇大神」「氏神様」、にご挨拶を申し上げ 「此度(こたび)、水神遷座祭無事にお役目の方、果たさせて戴きました。」事、ご報告をし、みどり先生イナリダイジは
S様に迎えられ伊東の自宅に帰りました。

到着後、光明稲荷大神様にご報告と共にご挨拶を申し上げ、「この度の神事無事に終了
させて戴きました。」事をご報告。本日は最後までお読み戴き誠にありがとう御座います。
13キャプチャ_convert_20180202113343




































sidetitleプロフィールsidetitle

くりぼっくり

Author:くりぼっくり
神さまと人と動物たちの中取り持ち役として・・・。

宇迦之御魂大神様の厚き尊き御神徳の元、
神職、スピリチュアルカウンセラー、スピリチュアルアニマルヒーラーとして皆さまと動物たちの魂の救済をさせて戴いております。

☆御相談、詳しいお問い合わせ等は「みどりの杜」HP、「お問い合わせフォーム」からお願いいたします。
http://takanooffice-midorinomori.com/

sidetitle最新記事sidetitle
sidetitle最新コメントsidetitle
sidetitle最新トラックバックsidetitle
sidetitle月別アーカイブsidetitle
sidetitleカテゴリsidetitle
sidetitleブログランキング参加中!!sidetitle

FC2Blog Ranking

sidetitleブロとも一覧sidetitle

新宗教 情報とリンク & 宗教関連ニュース

稲荷大神さまのお部屋
sidetitleアクセスランキングsidetitle
[ジャンルランキング]
ブログ
956位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
写真ブログ
220位
アクセスランキングを見る>>
sidetitleフリーエリアsidetitle
sidetitleフリーエリアsidetitle
sidetitleフリーエリアsidetitle
sidetitle検索フォームsidetitle
sidetitleRSSリンクの表示sidetitle
sidetitleリンクsidetitle
sidetitleブロとも申請フォームsidetitle

この人とブロともになる

sidetitleQRコードsidetitle
QR