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人生初の鎌での稲刈り、無農薬の新米です。

なんと今日は、人生初の鎌での稲刈りです。 
令和二年度、無農薬の新米です!!
レンゲで育てた安心のお米です。

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刈り取りした後は、お米は脱穀して大神様にご奉納させていただきます。
また、もちろん藁の方はご神殿に飾る注連縄を作らせていただきます。

大神様にご奉納するものは、たとえ、有名ないわゆる、米マイスターが推薦する名店の米云々よりも
無農薬で手塩にかけた、ワイルドだけれど、カエルや雀、昆虫たちが集うような田んぼでできた
お米を大神様にご奉納したい、といつも思っていました。

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いつもは、できる限り伏見に近い京都府丹後の地域の玄米や米をご奉納し、
私どももそちらのお下がりを食しております。

できれば、県内、いいえ、同市内の無農薬農家さんはいないものかと、
ずっと無農薬米農家さんを探しておりました。
先日、近所の農協で無農薬米を作っていらっしゃる農家さんを見つけることができたのです!!
まずは、お米を購入させていただき食させていただきました。
無農薬で手作りであるがゆえに、粒がそろった優等生のお米ではないかもしれません。
けれども、食べていると、なんだかほっこりして温かい気持ちになります。

このレンゲ畑の白米令和一年度産のは先日の大神様の奉祝祭の神饌で
お上げしたものを皆様にお配りいたしました。
玄米の方は、京都府丹後の無農薬米です。

さてさて、農家さんに早速、ご連絡しました。
大神様にご奉納させていただきたいとのこと、しめ縄を作らせていただくことをお伝えしました。
すると、とっても親切な方で「残しておくから好きなだけ刈り取っていいよ」と
無償で頂くことができました。
なんともありがたい事!!
これも大神様のお蔭と深く深く感謝です。

イナリダイジと一緒に気持ち良い晴天の中、人生初の稲刈り。
緊張の一瞬です。

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まずは、大神様、田の神様に収穫のお礼と刈り取りのご挨拶です。

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いやー、嬉しさの中、どんどん、刈り取っていくと。。。
これは、昔の農家さんはさぞや大変だったことと。。。😢
コンバインでやると一瞬ですが、
鎌で刈り取りは、かなりの重労働です。

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私共は、広さで行ったら、畳12畳ほど。
これでも、大変です。(^^;

お米は本当に作り育てる時も大変、手間がかかります。
そして、刈り取る時も。
だかこそ、感謝感謝で頂かねば、と思います。
よく、亡くなったおばあちゃんが言ってました。
「ごはん、残さないできれいに食べな。一粒一粒」とよく言われたものです。
昔の人は、それだけお米を大切にしてきました。

「米」という字にはいろんな意味があるようです。
昔から米は日本人にとってとても大事な食べ物。普通の人は中々、白米を口にすることはできない時代もありました。

「米」「こめ」は、何か神聖なもの、神秘的な力が「こめられた」存在であったようです。
なので、様々な儀式、祭礼に使われることや、神様のご神饌として一番にあげるご奉納の品なのかもしれませんね。

もちろん、日本は豊葦原の水穂の国(とよあしはらのみずほのくに)ですから!!
稲荷大神様は「稲魂の神様」ですから!! 
ちなみに、「豊葦原の水穂の国」とは「豊かな広々とした葦が生える原のように、みずみずしく美しい稲穂が実る国」の意味です。

また、先ほども書きましたが「米」は手順や手間が本当にかかる作物のです。
「米」の字を分解してみますと。。。
「八」「十」「八」
つまり、、、八十八。 それくらいに大変だということの意味もあるようですね。
という感じで、「米」は本当に有難いものと改めて思いました。

そして、この「米」の神様、豊葦原の水穂の国の、この日本の国を守っていただく
稲荷大神様を畏れ多くもご奉斎させていただけるご縁を戴けたこと。
改めて有難く感謝でいっぱいでした。

農家さんの田んぼのすぐ横に、これまた無農薬の柿の木、
「柿が沢山なってるだろうから、これも、取っていっていいよ。どっちが渋柿だったかな??」
ということで、二本ほどの柿の木がありましたが、、、
イナリダイジ、大丈夫??
あなたを信じます。(笑)
たくさん、いただきました。
きれいに洗ってから、大神様にご奉納です。

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さあ、刈り取った後は、イナリダイジが大切に我が家の作業場の倉庫に運び、食用の米の脱穀の為、しめ縄の為、まずは乾燥作業です。
明日から雨模様とのこと。
本日、刈り取りが無事にできて本当に良かったです。
感謝感謝です。

さあいよいよ、イナリダイジの大変忙しい時期が始まります。
がんばってねー!! ^ ^v












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御礼と御報告

平成三十一年三月四日、我が愛する愛息子、ぼう。
神様に召されました。
お忙しい中、ぼうの為に御時間をさいていただき弔問にお越し戴いた皆様方をはじめ、皆様から沢山の温かき御言葉、愛にあふれた素晴らしいお花の数々をお送り戴きました。
この場をお借り致しまして厚く御礼申し上げます。
誠にありがとうございました。
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皆様の愛に包まれて、ぼうは沢山のお花に囲まれて
三月七日にご神仏様に大切な身体をお返ししました。

仏教で申します「初七日」を三月十日に迎えまして、ありがたくも聖観音菩薩様に御目通りさせて戴きました。

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又、昨日の三月十三日は神道で申します処の「十日祭」(とうかさい)に当たりました。

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ぼうに聞きましたら、夜七時に神様にお逢いするとの事。御迎えが来てくれるから心配するな、との事でした。
私はその時間に間に合うようにと神事をさせて戴きました。
大祓詞を奏上しておりますと、右横にチョコンと緊張した面持ちのぼうが座っており神前をキッと見つめておりました。
ぼうの為にもしっかりと大祓詞を奏上させて戴こう、と思い何時にも増して気が入りました。

そして、祝詞など終えて大神様に本日、ぼうが十日を迎えます事をお話しさせて戴き、
どの神様が御目通りして戴けるのかをお聞き致した。
すると、眼の中に見えましたのは、白い光と共に輝く白狐様が現れました。まぎれもなく、末廣大神様と命婦専女大神様でした。
二柱の御眷属神様に導かれ、ぼうは白い光る道を上がって行きました。すると、その先には朱色の大きな扉が見えました。
扉の先に見えましたのは、大きな手。男性の手。でした。
ぼうの頬を優しく撫でてくださいました。ぼうはとても安堵したように幸せそうな顔をしていました。
すると、その手は若い男性のものでした。
服装は安土桃山時代、くらいのいでたち。袴はひざ下までの短めで裾が提灯のようにすぼんだ形。上着は何か波模様のようにギザギザの山が幾つも見えました。
また、髪型はまだまげを結っておらず白い紐でキッと結んでおられました。まるで若き牛若丸の様な清々しい若者でした。
スッと向かって左側には若き女性の姿。これも又、同じ時代の服装で短めの質素な着物に髪は前髪を中央にアップで一つ縛り、後ろ髪を一つに束ねた形でした。
すると、今度は女性が腰をかがめて、ぼうを抱き上げました。
めんこいのう、と微笑んで申されました。ぼうはとても嬉しそうにしていました。
あまりに意外な情景に気を取られておりました。。。

冷静になり、改めてぼうの十日目、大神様に御目通りさせて戴く人なりました事をお伝えし、これまでのお礼を申し上げさせて戴きました。
そして、若きお二人は!?大神様?!であられますでしょうかと、ご神名を畏れ多くもお聞き致しましたところ、、、。
佐田彦大神様、大宮能売大神様、であられるとの事でした。

猫である、ぼうの為に、
貴き雲の上の存在であられる大神様が直々にお越し戴き、
そして、抱き上げて褒めて下さった。
あまりにも予期せぬ出来事・・・
感無量で涙が溢れました。
やはり、この子は普通の仔ではなかったのだ、と。
親ばか、と思われる方もいらっしゃると思います。単なる自慢話、と取る方もいらっしゃいましょう。。。
私の見させて戴きました事、お聞きしました事は、何も実証できぬこと。お話しする事は悩みました。信じる信じない、受け取るか否かはその方にお任せいたします。

この出来事を皆様に是非、お伝えさせて戴きたかったのです。
神様、仏様は、必ずいらっしゃいます。
見えない存在だからこそ、見えない所でも人知れず一生懸命に生きている生きとし生けるものを必ず見守っていて下さっている、と。
正義はばかばかしい、正直者は馬鹿を見る。
いいえ、決してそんなことはありません。
正しく戴いた命を一生懸命に慈愛と共に生きることがどんなに大切か。。。
ぼうの生きざまから私は学ばせて戴きました。
ぼうは、本当に慈愛そのものでした。
どのことにもどのものにも決して怒らず、愚痴らず、欲張らず。
他のものをむやみやたらに傷つけず。
いつも優しく受け止めて受け入れてくれました。
弱い者を助け、身体を張って守りました。
そして、残された大切な御嫁さんのメメにも私達にも沢山の事を教えて行きました。

この事こそ、大神様が「めんこいのう」と仰って下さった一言で
報われました。

嬉しさで一杯になる反面、ぼうは、神様の世界に一歩一歩、近づいて歩いて行っているんだと思うと淋しさがこみあげてまいりました。

一つ一つ、心の準備をしながら。
私も主人も。。。ぼうと共に
その日を迎えられるように。











神道セミナーのお知らせと御予約状況

神道セミナー第一回「稲荷神を知る会」のお知らせです。
今回は第一回目としまして、まずは稲荷大神様を知る事、基本的な拝礼の仕方等を趣旨として開催いたします。

★日時
8月7日、日曜日、12:45~15:15まで予定
(先日のブログでは13:00~とお知らせ致しましたが、講座前に祭壇を組ませて戴く御時間を戴きますお時間上、講座は12:45~15:15までの2時間半を予定しております)

★参加費 
15000円
※銀行振り込み
7月20日までのお支払いです。
お申込みいただいた方には別途お振込先を御連絡致します。
※ご入金完了後、御予約お申込み確定とさせて戴きます。

★場所
ビートルビル よこはま神奈川コワーキングスペース
〒221-0835 横浜市神奈川区鶴屋町3-30-8 SYビル2階
TEL:045-595-9926 http://beatlebil.com/
アクセス・地図 http://beatlebil.com/access/


★少人数制セミナー、最大20名まで
・御予約お申し込み締め切り7月末まで
※定員になり次第締め切らせて戴きますので予めご了承ください。

★ご予約状況
只今、9名のお申込みをいただいております。
残席11名、御予約可能です。(6/2現在)

★開催場所では祭壇を組ませて戴きまして講座開始時に大神様にご降臨いただきます。神様の御守護を戴き皆様がより穏やかに元気な日々をお過ごしになられる様に大神様に御祈念させて戴き講座を開始させて戴きます。
★講座内容(予定)
・稲荷神、眷属神についての歴史、系図、祀られている神社について、仏教系稲荷について
などの知識、説明
・お御霊の受け方、神棚の祀り方、神具、土器などの名称
・日々のお日供の事(御神饌の上げ方、基本拝礼作法など)、
・1、15日の御祭りの事、祝詞、大祓詞の簡単な概略、説明
・祝詞、大祓詞の内容・概要、奏上練習、
祝詞の種類と適切な奏上時について等
・神社参拝時の作法など
※お時間の都合、お話の流れで多少、変更させて戴きます。

●皆様でご一緒に実践的な実技・練習を致します。

●質疑応答で疑問点、不安な事等を皆様で共有しつつ講座を進めさせて戴くことを予定しております。
現在、講座の内容を皆様からのご要望をお聞きしつつ考案中です。ご希望御要望などございましたらご一報いただければ幸いです。

●今回の講座は基本入門編です。今後も引き続き講座を開催させて戴く予定でおります。内容は、基本入門、もっと知りたい神様の事、作法編、霊的な事について、プロテクト法、審神(さにわ・邪心邪霊の見極め方など)、神様とご神縁を築く方等など、上級編まで。

●講座終了後は二次会としまして近隣でのお茶会を予定しております。
同じ学び、随神の道を進んで日々、精進しておられる皆様の御親睦を深められる良い機会となりますことと存じます。

皆様のご参加を心からお待ち申し上げております。
タカノオフィス みどりの杜 光明稲荷 神職 髙野みどり

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まさに、「神様はみてござる」、ですね。

先日、ニュースでとんでもない話を眼にしました。

とあるシリア難民の男性が子供を抱きかかえ、命からがら警官から逃げている映像。
すると女性ジャーナリストが彼の足をわざとひっかけて転倒してしまったのです。しかし、彼は動じず子供を抱え逃げて行きました。
私は「真実を伝える大切な役を担うジャーナリストが!?」何とも非道な・・・言葉にならず、あまりにもショッキングな出来事で悔しくて涙が出ました。

非難される人がものすごい数で受け入れ側のヨーロッパも国内は財難で就職難等もあり様々な問題を抱え大変深刻な状況の中、彼らを受け入れる事に対しては賛否両論があるようですが。。。

そんな中、スペインからまさに救いの神!!
ドイツメディアの記者らがインターネットで発信した映像を見たスペインのサッカー指導者養成学校の関係者がその男性がシリアでサッカー指導をしていた事を知り、オファーが彼に届いたのです。

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まさに、「神様はみてござる」、ですね。
一瞬の禍が転じて福となる。
きっと彼は一生懸命にシリアで頑張って誠実に生きてきたのでしょうね。

色んな事が起って暗い出来事が多い世の中、何だか救われた気持ちになりました。
彼の今後の人生を応援したいですね。

さあ、私も今日は終日遠方出張です!!
大神様の御使いの者として恥ずかしく無い様に頑張ってまいります!!


★2015年 09月17日 11時32分提供元:読売新聞より転載させて戴きました。
 『足をかけられ転倒の難民男性、サッカー指導者に』
【パリ=本間圭一】ハンガリーで子供を抱いて警官から逃げる途中、女性カメラマンに足を引っかけられて転倒し、世界的な同情を集めたシリア人難民の男性が、スペインでサッカー指導者として働く見通しとなった。
 スペインのメディアなどが16日、報じた。
 ドイツメディアの記者らが男性の転倒場面を撮影。その映像がインターネットなどで世界中に広まった。映像を見たスペインのサッカー指導者養成学校の関係者は、この男性がシリアでサッカーを指導していたと知り、男性を勧誘した。男性は同日、一部メディアに「ありがとう、スペイン」と述べ、指導者として働くことに意欲を示した。
読売新聞 関連ニュース

天皇皇后両陛下 パラオ太平洋戦没者慰霊

戦後70年となります今年、天皇両陛下が御高齢でありながらもパラオの戦没者の為にペリリュー島に行かれ白い菊を献花されて来られました。
日々、ゆっくりとテレビを見る事もままならない状態が日々続いて居りましたので
残念ながら私はそのニュースをリアルタイムで拝見させて戴く事が出来ませんでしたが、その模様を私の主人がビデオに撮ってくれていました。

キャプチャ0_convert_20150411154238

私は以前、天皇両陛下が確か「新年一般参賀天皇陛下のお言葉」の時、その模様を拝見しておりました。やはり、天皇陛下の御魂は我々一般の人の御魂とは全然違う事にびっくりしました。やはり天皇となる可(べ)くしてなりましたお方なのだ!!と思う次第でございます。

キャプチャ1

ですから天皇陛下が被災地に行かれ暖かなお言葉を被災者の方々にお掛けになられる言霊(ことだま)は、単なる暖かい励ましのお言葉とは少し異なるように思います。

話は先程の天皇両陛下がパラオ戦没者慰霊のお話に戻します。
私の主人がビデオに撮ってくれましたニュースの一部をお時間の空いています時に見させて戴きました。
天皇皇后両陛下がペリリュー島の慰霊塔に白い菊を献花されて海の方向、アンガウル島に向かって両陛下が頭をお下げになられた時でした。
その海の沖合から白い人々、それは多分、激しい戦争で亡くなられた戦没者の方々ではないかと思います。
とても大勢の方々が天皇皇后両陛下の方を向いて90度、頭を下げられ、手はしっかりと両足の脇に着けられておられ皆、同じように一礼をされていました。
これは最敬礼にあたる深いお辞儀です。

キャプチャ2_convert_20150411154307

その戦没者の方々のお気持ちが私の心に入ってきました。
その思いは決して「悲しい」「悔しい」「辛い」「嬉しい」というものではなく
「感無量」「満たされ安堵致しました」というお気持ちが伝わったのでございました。
「自分達の死は決して無駄では無かったのた゛」と言う思いを感じました。

出兵の時、兵隊さんの皆様は「お国の為」と戦地に向かわれたました。
「お国の為」に亡くなられた戦没者の方々は「日本国の代表であられる天皇皇后両陛下がこの私たちに頭をお下げて下さっておられる」と光栄にあまりにある事と同時にその様な事は通常はあり得ない事と、この上ない幸せに感じられたのでしょう。

その「感無量」「満たされました」とのお気持ちが私の方に届き、私の眼にはあの戦没者様の方々のお気持ちが心に響き、知らず知らずに涙が溢れ出てきてしまいました。

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天皇皇后両陛下が頭をお下げになられた時、きっと戦没者の皆様方は穏やかで清らかな神様の道に導かれたのではないかと思います。
私もまだまだ非力でございますが、亡くなられた方々を神様、御佛の道にお導きをさせて戴く事、お役目を果たさせて戴いて居りますが、天皇皇后両陛下のその御力はとても私など足元にも及ばない程に、力強く、そして深く優しく清らかであられ、言葉に現わす事が出来ない程の素晴らしい御力であられると思います。

これからも天皇皇后両陛下は「世界各国の戦争で亡くなられた方々、又、被災地等に慰霊、慰問される事を望みます。」と仰っておられたそうでございます。
日本国の代表であられます天皇皇后両陛下でございますが、御高齢であられます故、どうかお身体にお気を付けて戴きまして、ご無理なされずにお過ごしになられ、これからも多くの人々の為、温かきお言葉をおかけして下さいますことを心からお願い申し上げたいと存じます。

今回のブログは私にとって、とても素晴らしい体験をさせて頂きました。
私も亡くなられた方々、心を病んで居られる方々の為、少しでも御力にならせて戴きたいと心新たに思った次第です。

最後までお読み戴きましてありがとうございます。

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くりぼっくり

Author:くりぼっくり
神さまと人と動物たちの中取り持ち役として・・・。

宇迦之御魂大神様の厚き尊き御神徳の元、
神職、スピリチュアルカウンセラー、スピリチュアルアニマルヒーラーとして皆さまと動物たちの魂の救済をさせて戴いております。

☆御相談、詳しいお問い合わせ等は「みどりの杜」HP、「お問い合わせフォーム」からお願いいたします。
https://takanooffice-midorinomori.com/

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